SDRF 2025
Performers
演奏者紹介
お問い合わせは
sakura.drf@gmail.com
まで!
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SDRF 2026出演者をご紹介します!
SDRF 2026 Performers
各イベントスケジュールは随時アップしていきます
お問い合わせは sakura.drf@gmail.comまで!
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7月11日(土)出演者一覧
公民館一階 特設ステージ
ホノルル・ライナーズ
1920年代ころのジャズやハワイアンをレパートリーとするバンドです。また、ジプシージャズの曲や昭和歌謡なども演奏します。
KCRK(ククルク)
バイオリンの鎌倉涼子とピアノのKC斉藤のデュオです。ジプシージャズやスタンダード、ポップスなども普段演奏します。活動は神奈川、都内での演奏活動や各地のジャスフェスに参加。お客様と音楽の楽しさを共有したいです。
DulciCafe(ダルシカフェ)
ピアノの祖先とも言われる打弦楽器「ハンマーダルシマー」の響きを生かし、聴く人の心に届く音作りが持ち味のダルシマー・アンサンブル・ユニット 欧米各地の伝統音楽や世界の民族音楽をテーマに、長きにわたり紡ぎ続けてきたハンマーダルシマーの優しい響きをお楽しみください。
Ukulele ホット倶楽部バンド
わたしたちは、東京のチャリティーイベント仲間で結成したウクレレホット倶楽部バンドです。
チャリティーイベントの名前は「ウクレレエイド&ホットクラブランド」。東京ホット倶楽部バンドプロデューサーの浦上宗治さんが2003年に創設したイベントです。
今や参加者は年間延べ1500人にも及び、各地の自然災害被災地に義援金をお届けする活動を行っています。
世界一かっこいいジプシースウィングという音楽をウクレレ主体で!
今回2度目の挑戦です。
上は72歳から下は小6のメンバーが心ひとつに、アツいアドリブもご披露します。
どうかご声援よろしくお願いします!
公民館二階ホール メイン・ステージ
Tokyo Django Collective

国内随一のマヌーシュ・ジャズ・プレイヤー手島大輔(g)、スクリーントーンズのメンバーとしてドラマ「孤独のグルメ」の音楽担当でも話題の河野文彦(g)、フランス在住歴を持ち現地プレイ ヤーからの信頼も厚い阿部恭平(b)。ジャンゴ・ラインハルトを源流にするマヌーシュ・ジャズ(ジプシー・スイング)をこよなく愛する3人によるユニット。 2016,17年に現代最高峰のマヌーシュ・ジャズ・ギタリストAdrien Moignard氏(fromフランス)との日本ツアーを開催し、スタジオ録音CD「Manouche World-Class Meeting Vol.1」を発表。2025年、1stフルアルバム「Tokyo Django Collective」を発売。 ”ジャンゴ・アムステルダム”(オランダ)、”エディンバラ・ジャズ祭”(スコットランド)、”東京JAZZ”など、国内外で演奏活動を展開している。
7月11日(土)出演者一覧
公民館一階 特設ステージ
ホノルル・ライナーズ
1920年代ころのジャズやハワイアンをレパートリーとするバンドです。また、ジプシージャズの曲や昭和歌謡なども演奏します。
KCRK(ククルク)
バイオリンの鎌倉涼子とピアノのKC斉藤のデュオです。ジプシージャズやスタンダード、ポップスなども普段演奏します。活動は神奈川、都内での演奏活動や各地のジャスフェスに参加。お客様と音楽の楽しさを共有したいです。
DulciCafe(ダルシカフェ)
ピアノの祖先とも言われる打弦楽器「ハンマーダルシマー」の響きを生かし、聴く人の心に届く音作りが持ち味のダルシマー・アンサンブル・ユニット 欧米各地の伝統音楽や世界の民族音楽をテーマに、長きにわたり紡ぎ続けてきたハンマーダルシマーの優しい響きをお楽しみください。
Ukulele ホット倶楽部バンド
わたしたちは、東京のチャリティーイベント仲間で結成したウクレレホット倶楽部バンドです。
チャリティーイベントの名前は「ウクレレエイド&ホットクラブランド」。東京ホット倶楽部バンドプロデューサーの浦上宗治さんが2003年に創設したイベントです。
今や参加者は年間延べ1500人にも及び、各地の自然災害被災地に義援金をお届けする活動を行っています。
世界一かっこいいジプシースウィングという音楽をウクレレ主体で!
今回2度目の挑戦です。
上は72歳から下は小6のメンバーが心ひとつに、アツいアドリブもご披露します。
どうかご声援よろしくお願いします!
公民館二階ホール メイン・ステージ
Tokyo Hot Club Band
東京ホット倶楽部バンド

スウィングジャズをベースに、シャンソン、ラテン、ボサノバなどジャンルを超えた演奏を得意とし、話題のライブスポットや劇場出演、国、都市が行うイベント、大使館、企業、有名ブランドのパーティーやTV、FM出演等、その活躍の場は日本だけでなく、海外にも及びます。
プロデューサー浦上宗治氏は2012年のさくらジャンゴ・ラインハルト・フェスティバル立ち上げより協力、協働にて企画運営にたずさわっていただきました。浦上氏は2020年4月に逝去されましたが、本年はメンバー等の意向により、東京ホット倶楽部バンドとして出演いただきます。
大矢貞男 / Sadao Ohya Violin
大阪出身
1985年に「東京ホット倶楽部バンド」を結成する。
フランス、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、
ポルトガルなどの海外のフェスティバルで公演。
また同時に映画、TVドラマ、CF等の音楽制作も手掛ける。
アルバムは「東京ホット倶楽部バンド」で9枚、ソロで5枚
発表している。
現在は大阪を拠点にジャズバイオリンを中心に活動し、
色んなジャンルのアーティストのサポートなども行う。
他に作曲、アレンジ、プロデュースなどの音楽活動もする。
水口 昌昭 / Masaaki Mizuguchi guitar
80年代中ごろからテレビ番組制作会社「アーツ・ポート・ミュージック」にて作曲家としてスタートするが、その後フランスのアコーディオン奏者パトリック・ヌジェ氏にスカウトされギタリスト・音楽監督として彼のバンドに7年間在籍。その間パリでのレコーディング、ヨーロッパを中心としたコンサート活動、国内各地での演奏活動をしてきた。また、クロードチアリ氏、雪村いずみ氏、真梨邑ケイ氏等のバックミュージシャンも勤める。
現在、バイソン片山バンド、ハービートンプソンウループ、真梨邑ケイグループに参加中。YAMAHA大人の音楽教室講師。
遠藤 定 / Joe Endo Bass
1989年3月7日生まれ。 幼少の頃からピアノ、ヴァイオリン、ヴィオラを通じて音楽に親しむ。16才でベースに転向し、納浩一氏、藤原清登氏に師事。洗足音大在学中からプロとして活動を始める。 2015年、日本最古のジャズ喫茶『ちぐさ』が主催するコンペディション・第2回ちぐさ賞にて優勝&ベストパフォーマンス賞を獲得。「自分の音を聞いてほしいという強い思いがジャズの表現力につながっている。ソリストとしてのスター性を感じる」とジャズ評論家・瀬川昌久氏も絶賛。同年4月に1stアルバム『It‘s now or never』を発表する。 その他、中村誠一氏、中西俊博氏、佐藤達哉氏、布川俊樹氏、有田純弘氏、coba氏、斎藤ネコ氏、ギラジルカ氏、堀秀彰氏、朝丘雪路氏、小松亮太氏、タモリ氏らとも共演。 2018年 2ndアルバム『Mercurius(メルクリウス)』、2020年 3ndアルバム『Beaucoup Joe(ボークージョー)』をリリース。全国各地で活動する傍ら、東京都公認のヘブンアーティストとして、ベース1本でソロパフォーマンスも展開している。
山本 大暉 / Daiki Yamamoto guitar
1992年、福岡県出身。 13歳でエレキギターを始める。一年後にDjango Reinhardtの音楽に出会いマカフェリギターに転向、以来Jazz Manouche一筋。 2012年より渡仏を繰り返し、Mathieu Chatelain氏に師事、このジャンルに特有の伴奏方法「ポンプ」に精通する、国内はもとよりアジア圏でも稀有な演奏者として知られる。 2018年、日・仏・韓合作のGypsy Jazzアルバム「Wish you were」でレコードデビュー、同アルバムでAntoine Boyer氏と共演。 2019年、英国ウェールズで開催されたMarch Manouche festivalに参加、1日目のステージでTcha Limberger,Denis Chang, Christian Van Hametらと共演。 Dorado Shcmittをして「君の音楽は全て君のハートから来ている、それがたまらなく好きだ」と言わしめた熱く繊細な音色と日本人離れしたスウィングのセンスに定評がある、現在国内で最も勢いのある若手Jazz Manoucheギタリスト。









